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何を言っても終わらないだろうけど
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2002/ 5/ 7 1:40 [ No.21906 / 31462 ] |
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個人攻撃されてるってことなんだろうけど、何を書いても同じことなので通りすぎてました。 反論しないのは卑怯者とでも言われてるようなので、これが最後。
ルナ君の本は買ったことはありません。 読んでもいません。 何かの集団にいるわけでもなく、信仰を持っているわけでもありません。 ただ、神様や仏様がいればいいなぁとは思っています。 存在を信じれば、亡くなった母は天国で幸せでいて私たちを見守ってくれていると思えるから。 そう思うほうが悲しみは和らぐというものです。
愛する母が逝ってしまって2ヶ月。 哀しみや、母に対する後悔で一杯で沢山のことを受け入れる余裕がありません。
家族や友人や、仕事仲間や、ここの仲間(あえてそう言います)の優しさが、静かに心に染み渡っていく・・そんな時期です。 お察しください。 障害をお持ちの人たちや病気の方たちを想って憤っている方ならご理解いただけますね。
と、書いても、また攻撃されるんだろうなぁ。 不愉快な思いをしてる皆様ごめんなさい。 ぐろーぶちゃん同様、私も申し訳なく思っております。
私の感性は、父と母が引き出して育ててくれたもの。 路傍の花を、そのままが美しいと感じ、生き物を愛しいと感じ、人のプライバシーを尊重し(きこちゃんの書いたとおりです) ありがとう、ごめんなさいが言える事。 それら基本となることを教えられて生きてきました。 宗教だのって言うなら、ただご先祖様を大事にすることは教えられました。 と言っても、母の存命中は、仏壇に手を合わせるのは2〜3日おきだったでしょうか。今はじめて、心から手を合わせるようになって、きっと母は苦笑しているでしょう。
人の感性はひとそれぞれなんだと、改めて感じた数日間でした。 意識せずに傷つけたことがあるならごめんなさい。
これ以上は書きません。なんと言われようと。しつこいようですが最後です。
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