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Re:●一票の格差と公共投資−1●
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2009/ 5/ 9 18:26 [ No.6 / 81 ] |
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■地方に手厚い公共投資 一人当たりの公共投資(道路整備) 地方>都市圏 ← 一目瞭然 日独道路ネットワーク比較 http://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-data/jroad04/03-04.html ドイツ都市部の整備は充実
行政改革は最良の地域経済対策となります それは公共投資の効率化と減税による民間投資です
地方政府の行政スタッフを実績のある民間人や企業家に委ねると 行財政改革は大きく前進します
インディアナポリス 自治体経営革命 (財)自治体国際化協会ニューヨーク事務所 民間活用による競争意識の確立より・・・・・ 就任早々ゴールドスミス市長が目指したのは市場原理の導入であり、 まずSELTICと呼ばれる九人の企業家からなる委員会を組織し、民営化や 民間委託に適する業務を決めていった。 http://www.clair.or.jp/j/forum/forum/jititai/104/INDEX.HTM 市長はごく普通の人です アメリカですから革命等とあらわすのは大袈裟です
〜〜〜 〜〜〜 (* ^ (●●) ^ *)
地方に手厚い公共投資で不良資産を積み上げようとする官頭政権の 非合理性を是非確認してください 通行量の少ない地方に立派な道路や橋をかけても、地方の公金(官権) 依存の土建屋やそれを管理する地方官権組織が潤うだけです
上に示したように 地域経済の活性化は民間部門の故郷投資減税と行政改革が有効です 実績の無い官公人は馬鹿ばかりだから予算と仕事を与えないで下さい 官公需による村一番の馬鹿でかい箱物施設は里山の景観を損ないます 民需による環境に優しいゴリラの森整備は大正解です 土地が余っているのに有効に活用されないのは公地を高値で売り利益 を得たいからです 町のランドマーク施設が役場なら、それは中国の官尊社会主義の象徴 と成り果てます
↓貴方たちは誰のおかげで食べさせてもらっているのですか?
民主主義とは名ばかりで、首長は老官人の寄り合い談合で選ばれます 「民間人は馬鹿ばかりだから黙って官権に従え」とは、正に古代中国 官人の官尊ミンピ思想の発想で、精神構造は戦前の中学生レベルです 官尊村人の発想三原則とは「公金依存の社会主義」「官尊主義」 「公金搾取による民間人軽視政策」です
「官人が潤えば民間人の喜びとなる」 洗脳された地方老人 「官人が冷遇されると民間人は飢える」 官人の脅し
「村一番の蔵を建てたいなら役人になりなさい」 これも公金に依存しながら、綺麗ごとばかり並べて論理が破綻 しているKHK官報職員の発想です 本人の自覚はありませんが、本音は至る所で透けて見通せます 官人とて「卑しい民間人を指導的立場で救ってあげようとする」 卑しい根性の持ち主が、今の時代にも存在してるから驚きです。
一体この人たちは「何時の時代の何処の国の人たちだろう」と、 考えてまう人も多くなると思います
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