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●●週刊新潮の記事●●
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2004/ 4/15 7:06 [ No.58150 / 280893 ] |
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「週間○○」の話、内容がないね。この掲示板のほうが情報が多いと思う。
◆「共産党一家」が育てた「劣化ウラン弾」高校生 共産党系病院に勤務している看護婦の母親は共産党員の活動家だが、父親は教頭目前の大人しい普通の小学校教員で、同僚はテレビに出た彼の過激な発言ぶりにしている。高校時代の今井君は、ブラバン・弁論部に所属して部活に熱心な少年。早稲田の秋のAO(一芸)入試に落ちて、それから、NGO活動をする気になった。酒鬼薔薇聖斗君は冤罪だという主張もしていたらしい。
◆「12歳で煙草、15歳で大麻」高遠さんの凄まじい半生 この記事は、ほとんどが高遠氏の著作に依拠している。麗澤大学→OL1年→渡米→帰国後カラオケ店経営→30才を機に南アジアを放浪。家は、相当の資産家らしい。
◆「子持ち・離婚」でも戦場カメラマンを選んだ郡山さん 母子家庭。自衛隊ではレンジャー部隊に所属。美容師の美人と結婚して子供を2人持ったが、離婚。それからカメラマンを目指す。「このままの人生では終わりたくない」と言っていたらしい。
◆「官邸」にまで達していた「自作自演」情報 第一報の段階から、政府は「自作自演」だと疑っていた。共産党(民青)の反戦活動家が家族の世話人になっていた。
あとは、省略。
◆「小泉首相」を激怒させた人質家族の「不遜な態度」 ◆「仲間」に対してだけお詫びをした「異様な家族声明文」 ◆「福田官房長官」と「安倍幹事長」水面下のバトル ◆「自衛隊撤退」に賛成した「小沢一郎」 ◆お涙頂戴で早くも馬脚「古舘伊知郎」の平和ボケ ◆自己責任だから「家族負担」との声も出た「救出費用」
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