|
>教えてくださいー週刊新潮の中身
|
2004/ 4/15 12:47 [ No.59535 / 280893 ] |
|
|
|
「人質報道」に隠された「本当の話」 ◆「共産党一家」が育てた「劣化ウラン弾」高校生 ◆「12歳で煙草、15歳で大麻」高遠さんの凄まじい半生 ◆「子持ち・離婚」でも戦場カメラマンを選んだ郡山さん ◆「官邸」にまで達していた「自作自演」情報 ◆「小泉首相」を激怒させた人質家族の「不遜な態度」 ◆「仲間」に対してだけお詫びをした「異様な家族声明文」 ◆「福田官房長官」と「安倍幹事長」水面下のバトル ◆「自衛隊撤退」に賛成した「小沢一郎」 ◆お涙頂戴で早くも馬脚「古舘伊知郎」の平和ボケ ◆自己責任だから「家族負担」との声も出た「救出費用」
今井君の母は共産党籍とのこと。 高遠さんは大麻癖があった(自著で告白)ことからボランティアに没頭するようになった。資産家の家。 郡山さんは母子家庭に育ったらしい。 「自作自演」は事件発生直後から首相官邸ではそれを疑う声があったとのこと。第一報が官邸に入った直後から、映像を見ておかしいと思っていたらしい。 また、人質家族の会見には常に共産党系の人間が張り付いていた。 「不遜な態度」は、見出しの他に記者会見で記者に対して、支援する市民団体が署名集め。政党の支援を求めるとき支援団体のカメラがついて回る。 「異様な家族声明文」は「アルジャジーラやイラクムスリムウラマー協会はじめ世界の仲間に対して」感謝とお詫びをし、「引き続き自衛隊の即時撤退とイラクからの武力の廃絶を求め続けます」とのこと。 また川口外相のメッセージの一部「(武装勢力に対して日本国民は)驚きと怒りを感じています」のうちの「怒り」の部分や、「自衛隊は復興のために派遣されている」の部分の削除を要求。
|
|
|
|
|
|
|
|